下記Podcastの簡易書き起こしです。Stand fm summaryを使ってます。便利。
アーリー前時期の経営
シード時に投資をすることが多いんですけど、結局プレAとかシリーズAぐらいの起業家が経営というマターもやらないといけないし、雑部もやらないといけなくて、結構時間的な余裕で言うとこのぐらいのプレーからシリーズA、いわゆるPMFギリギリみたいな起業家が一番忙しい気が個人的にはしてるんですよね。
起業家の忙しさとファイナンス
もちろん起業家である以上ずっと忙しいんですけど、雑部も含めた稼働量で言うと、そのあたりのタイミングが一番忙しい気がしていて、起業家が忙しいと何が困るって、ファイナンスプロトコルになれないんで、ファイナンスが進みづらくなってしまうんですよね。ただその理由もわかって、起業家も忙しいんで、業務から離れないので、起業務から離れると結局売上も伸びないしみたいなところになっちゃうので、なかなか大変なことがわかってるんですけど、そうするとプレAとかのファイナンスって個人的にはすごく難しいファイナンスだなと思ってるので、そこに時間を使ってもらいたいなっていう気持ちと
こちらは下記Podcastの書き起こしとなります。あまり修正は加えてないので多少わかりずらい表現など入っているますがご理解いただければ幸いです。
IVS2023の振り返り
ちょっと経ったんですけど、タイトルの通り、IVS 2023の振り返りをしてみようかなと思ってます。自分がIVSに行ったのは2022年が最初なんですけど、コロナ明けですかね、去年行ったのが初めてで、それまであんまりカンファレンスって、言葉悪いけど時間の無駄の可能性が高いなみたいなところは思っていてました(これは勘違いです、今となっては愚かだったなとおもいます)
コロナによる合理化と弊害
でも去年行って、結構それは反省したというか、コロナ禍によってより進んだのが合理化だと思うんですよね。ミーティングとかも目的ありきのミーティングしかしてこなかったみたいなのが、結構コロナによる、オンライン化による効率化と弊害、どちらもあるなと思っていて、カジュアルな場所でノンアジェンダで喋ることっていうのがなくなっていったのが、コロナとかによっての弊害だったなと思ってます。それは無駄なものが増え減るっていうのもありますし、いいこと
書きPodcastの書き起こしとなります。文章など少しおかしいところありますが、ご了承ください。
ヨーロッパ企画の映画
リバー流れないでよっていうヨーロッパ企画さんがやった映画を見ていきました。あんまやってる映画が少なくて僕は下北沢トリウッドっていうところに見に行ったんですけどすごい結論が出てよかったなと思っててぜひ見に行ってほしい映画だなと思ってます。
Eigaland
サマータイム・シン・ブルースとリバー流れないでよ
そもそもヨーロッパ企画さんってサマータイム・シン・ブルースっていう映画があってもともと演劇だったらしいんですけど、それを高校から中学生のとき見たときに香川県が舞台なんですけど、自分が住んでた地域が舞台だったっていうだけでたまたま舞台を撮って行ってみたんですけど、ものすごく面白かったんですよね。
なんかこう、脚本っていう言葉、その当時は知らなかったんですけどうまくできてるなっていうのがよくわかってすごい子供ながら衝撃を受けたことを覚えてますね。群像劇チックというか、このことはここでこういうことだったんだみたいなのが回収されていく楽しさみたいなところはサマータ
こちらは下記Podcastの記事を書き起こしサービスを(Standfm summary)を活用して、書き起こしたものです。多少の読みづらさはあると思いますが、正確な情報はもしよければPodcastをお聞きいただければ幸いです。
Mochary methodについての説明
Mochary method(モカリーメゾット)ってご存知ですかね?たまにツイッターとかで、モカリーメゾットがすごいみたいな、アメリカの経営者、アブレックスとか、サムアルトマンとかが受けているコーチングってすごいです、みたいなことを見たりしていて、ちょっと調べてみようかなと思ったので、そのモカリーメゾットについて調べたことについてちょっと話してみようかなと思うのです。モカリーメゾットって何やっていうことがあると、コーチングでありメンタリングのサービスというか、マット・モカリーで人が始めているので、マット・モカリーのコーチングスタイルって言ったらそうだし、マット・モカリーの経営哲学とか思想とか人生哲学に正直近いのかなと思ってますね。彼が始めたコーチングサービスの延長っていうところかなとは思います。
Matt・Moc
VICへの新規投資をリードとして行いました。6月30日にリリースがあったのですが、少しブログポスト書く時間なく、遅くなってしまいました。
アバターと1on1で会話し、日常の生活に新たな癒やしや刺激を与えるアプリBack Stageを開発・運営しております。詳しくはぜひ下記プレスリリースや、実際にアプリで体験してみてください。
Vtuberが市民権を得た今、アバター×ライブ配信は各種ありますが、その中でこのようなサービスが今の時期にはちょうどいいタイミングではないかと思い投資させていただきました。成長産業に入った今だからこそ空くウィンドウではないのかなと考えております。
株式会社VIC、アバターを纏ったキャストと1対1で会話が出来るアプリ「Back Stage」の開発資金として約1億円を調達株式会社VICのプレスリリース(2023年6月30日 18時54分)株式会社VIC、アバターを纏ったキャストと1対1で会話が出来るアプリ[Back Stage]の開発資金として約1億円を調達PR TIMES株式会社VICBackStage(バックステージ)-夢中になれる自分を、ここから始めよ